いつの時代も歴史を作ってきたのは、
まわりから「馬鹿」と呼ばれる人たちだった。
スティーブ・ジョブズの有名な演説にある
「Stay foolish.」(馬鹿であれ)という言葉。
時代の改革者・織田信長は
「大うつけ」(大馬鹿者)と呼ばれた。
ゲーテは語る
「活動的な馬鹿より恐ろしいものはない。」と。

AX-ONは夢を追い続け、明るく元気で
愛される「お馬鹿さん」を求めています!
厳しい時代の変化に対応できるのは素敵なお馬鹿さんと信じています。
一緒に明るい未来を創っていきましょう!

しかし、AX-ONの求めるお馬鹿はただのお馬鹿ではありません。
下記チェック項目に共感できるお馬鹿限定でお願いします。

あなたは「未来を創れる馬鹿」ですか?あなたのお馬鹿度チェック!下記の10項目の質問にすべてイエスの人は、
おめでとうございます、真のお馬鹿として認定します。
  • 友達がドブに落ちてみんなに笑われている。すかさず自分も落ちて一緒に大笑いする。
  • 広大な宇宙を描くには大きいキャンバスが必要…とは思わない、
    10センチ四方の小さなキャンバスでも無限の宇宙が描けると信じている。
  • 自分の大失敗は、テッパンのすべらない話になっている。
  • 店員のミスで注文していない料理が来た…美味しそうならラッキーとお礼を言う。
  • 何度聴いても聴き取れない歌詞は、自分の言葉にして口ずさんでいる。
  • 犬派か猫派か、そば派かうどん派か、
    どんなくだらないテーマでも本気で語り合える仲間がいる。
  • 周りが楽しそうに踊りだしたら、とりあえず一緒に踊ってから理由を聞く。
  • 道に迷ったら、より険しい道を選び、心の中で自分自身を褒めてしまう癖がある。
  • 夢を語れば語るほどに、膨らみ過ぎて困っている。
  • こんな馬鹿な質問をする会社、入って真意を確かめたい。

AX-ONって?

AX-ONとは、テレビ、映画、CM、ネット配信、PVなどあらゆる映像コンテンツや舞台、イベント企画、字幕・解説放送、アーカイブ映像管理サービス、広告代理店業務、IPビジネスなど様々なサービスやコンテンツを日本、そして世界に向けて企画・制作する会社です。

若手インタビュー

賀川 菜津子

賀川 菜津子

2012年入社

「普通の好き」って感覚
仕事でも役立っています

学生の頃、番組制作の道に進むために、特別何かをしてきたというわけではなかったんです。私は「普通の好き」でここまで来た感じです。でも、今担当している『スッキリ』は普通の感覚が本当に大事。少しでも身近に感じてもらえるように心がけています。忙しいし、辛いこともあるけど、楽しいなって思います。

担当番組

吉田 雄太郎

吉田 雄太郎

2014年入社

文化祭を毎日やっている
そんな一体感が好き

自分が台本を書いて、ロケしたものが日本中に流れる。その喜びはすごいです。作って、また新しいものを作っての繰り返しでも、同じ仕事はひとつもない。バラエティ番組は、文化祭を毎日やっているようなものかもしれません。スタジオで出演者と意思疎通を図り、バシッ!と決まって盛り上がった時は最高ですね。

担当番組