

AX-ONは「SO(創)HAPPY」を旗印に掲げています。
私たちが創るものは、人々を幸せにするものでありたい。
そのためには、それを創る我々クリエイター自身も、幸せでありたい。
そんな思いで、キャッチフレーズが生まれました。
そして、AX-ONは全員クリエイター主義です。
クリエイターは、多くのメディアでものづくりを行っています。
メインの舞台は日本テレビをはじめとしたテレビ局です。
ドラマ、バラエティ、ニュース、スポーツ、CMなど
日々、あらゆるジャンルの映像コンテンツを生み出しています。
テレビは「遍く(あまねく)」伝えるメディア。
日本のどこでも、誰でも享受できます。
いわば「1億人のお客様に見ていただけるような番組」を目指して、私たちはクリエイティブの腕を磨いています。
一方で近年、AX-ONは総合エンターテインメント企業へ進化しています。
テレビだけでなく、映画へ、配信プラットフォームへ。
さらにリアルな場である舞台、イベント、展示まで。
これらは、より粒だったエンターテインメント。
例えばイベントは、テレビより少ないお客様に向けて
その分、深く刺さることを目指します。
対比的に言うなら、「1万人に刺さるクリエイティブ」です。
1億人と、1万人。
私たちは、そんなダイナミックなものづくりを目指しています。
テレビ制作で培ってきた「企画力」と「実現力」を帆にして、
AX-ONの新しい航海が始まっています。
私たちが創るものは、人々を幸せにするものでありたい。
そのためには、それを創る我々クリエイター自身も、幸せでありたい。
そんな思いで、キャッチフレーズが生まれました。
そして、AX-ONは全員クリエイター主義です。
クリエイターは、多くのメディアでものづくりを行っています。
メインの舞台は日本テレビをはじめとしたテレビ局です。
ドラマ、バラエティ、ニュース、スポーツ、CMなど
日々、あらゆるジャンルの映像コンテンツを生み出しています。
テレビは「遍く(あまねく)」伝えるメディア。
日本のどこでも、誰でも享受できます。
いわば「1億人のお客様に見ていただけるような番組」を目指して、私たちはクリエイティブの腕を磨いています。
一方で近年、AX-ONは総合エンターテインメント企業へ進化しています。
テレビだけでなく、映画へ、配信プラットフォームへ。
さらにリアルな場である舞台、イベント、展示まで。
これらは、より粒だったエンターテインメント。
例えばイベントは、テレビより少ないお客様に向けて
その分、深く刺さることを目指します。
対比的に言うなら、「1万人に刺さるクリエイティブ」です。
1億人と、1万人。
私たちは、そんなダイナミックなものづくりを目指しています。
テレビ制作で培ってきた「企画力」と「実現力」を帆にして、
AX-ONの新しい航海が始まっています。
代表取締役社長執行役員 柴崎朋樹