AX-ON
>> コンプライアンス憲章 >> 制作センター行動規範


- 視聴者に幸福で豊かな時間を提供することを目指し、クォリティが高くニーズに合った番組・コンテンツの制作を心掛けよう。
- 放送の社会的責任を常に心に留め、ねつ造や事実を曲げて伝える作り方は、絶対にしない。また、誤った情報提供を避けるために(ウラ取りなど)確認作業をしっかりやろう。
- 特定の個人・団体の宣伝や利益になること、及び誹謗・中傷を絶対にしない。
- 番組制作においては、常に最大限に人権を尊重しプライバシーの侵害をしない。
また、知りえた個人情報は、漏洩しないよう細心の注意を払って取り扱おう。
- ドラマ・バラエティ番組、その他のコンテンツ制作は、視聴者に不快な印象を与える表現をしない。特に青少年に与える影響を配慮し過度な暴力や性などの表現を避ける。
- 視聴者からのクレームや問い合わせは、迅速かつ丁寧に対応しよう。
- コンプライアンス遵守をすべてに優先し、仕事でもプライベートでも、法律や社会のルールを守ろう。
- 危機管理への意識を徹底し、特に生放送の場合は、事前チェックを確実に行う。
事故や事件に遭遇した際は、関係者への速やかな連絡と適切な対応を何よりも優先させよう。
- 一人ひとりの成長と会社・チーム全体の発展のために、いつも対話を図り挨拶を忘れずスタッフの教育・後進の育成にも力を発揮しよう。
- リサイクル・リユースへの意識を高め、コストコントロールを心掛ける。
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