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コンプライアンス憲章

映像事業センター行動規範

  1. 取引先(民間企業・官公庁)からは、信頼されて良きパートナーとなるように常に誠意を持って接するよう、心掛ける。
  2. 取引先(民間企業・官公庁)から知り得た情報は、すべて機密情報。
    管理・取り扱いに細心の注意を払う。
  3. 常に取引先(民間企業)の経営内容に注意を払い、経営悪化などの情報を得た場合、速やかに報告し判断を仰ぐ。
  4. 下請法を遵守し、「発注書」は、怠ることなく発行する。
  5. 取引先(民間企業・官公庁・外郭団体)へは、社会通念上過剰と思われる接待・金品などの贈与はしない。受けない。
  6. 下請け業者には誠実に対応し、身勝手な便宜を強要せず利益供与も受けない。
  7. コンテンツ制作においては、やらせ・捏造は絶対しない。
  8. CM制作・媒体に関しては、放送局の考査基準を遵守する。
  9. 常に危機への「想像力」を働かせ、対応の仕方ひとつで、どのような問題に発展してしまうか、自己シミュレーションをして危機に対応する。
  10. 業務を離れた私生活においても社会人としての自覚を持ち、道徳・倫理・社会的ルールを遵守しよう。

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